「接し方がわからない」「予想外の反応に戸惑う」大人の発達障害に悩むのは本人だけじゃない。長年、医療福祉相談員として働いてきた野坂きみ子氏は書籍『“発達障害かもしれない人”とともに働くこと』のなかで、ともに向き合い、仕事をしていくうえで必要なことを解説しています。