無限の可能性を秘めている発達障害の子どもたちは、「問題行動」を起こすことがあります。その際、対処法によっては、子どもをさらに刺激してしまうのです。今回は、株式会社コペルの有元真紀紀氏が、発達障害による問題行動が起こったとき、周囲がすべき対応を解説します。